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徹底比較!アクアクララをおすすめする理由

ウォーターサーバーには数多くのメーカーがあり、アクアクララのほかにも複数のメーカーを検討している方が多いと思います。
しかし、メーカーによって料金体系やウォーターサーバーの種類も様々で、どれを選べばいいか迷ってしまう方も
多いのではないでしょうか。そこで、ウォーターサーバーを検討する際におさえておきたいポイントを中心に、
アクアクララとほかのメーカーを徹底比較し、分かりやすくご紹介します。

価格で比較

ウォーターサーバーを比較検討する時、一番に確認したいのは料金です。お水代やレンタル料など基本的な料金だけでなく、一般的にはあまり知られていない様々な料金を含めて一覧にまとめました。
申し込んでから後悔しないようしっかりご確認いただければと思います。

初期費用
アクアクララ 無料
A社 無料
B社 無料
サーバーレンタル料(月)
アクアクララ 無料 ・あんしんサポート料:1,100~3,300円
A社 無料~1,320円
B社 無料~1,100円
ボトル料金(1本)
アクアクララ 12L:1,404~1,512円(500mlあたり58~63円)
7L:1,080円~1,188円(500mlあたり約77~84円)
A社 7.2L:1,247~1,263円(500mlあたり約89~90円)
4.7L:999円(500mlあたり約106円)
9.3L:1,626円(500mlあたり約87円)
B社 12L:1,987~2,116円(500mlあたり約68~88円)
7L:1,771円(500mlあたり約126円)
配達料
アクアクララ 無料(あんしんサポート料に含む)
A社 無料
B社 無料 ・地域により配達料220~715円
メンテナンス料
アクアクララ 無料(あんしんサポート料に含む)
専門スタッフによる定期メンテナンス
A社 無料
セルフメンテナンス
B社 無料
セルフメンテナンス
・2,255円で内部洗浄キットの提供
・9,130~11,880円で訪問クリーニングサービス
違約金・解除料
アクアクララ ご利用プランにより途中解除料6,600~11,000円がかかる場合有
A社 9ヶ月未満の退会で16,500円
9ヶ月以上2年未満の退会で9,900円
2ヶ月以上が注文が無い場合1,100円/月
B社 60日以上注文が無い場合880円/月
2年または3年以内の退会で10,000~20,000円(不課税)
・契約プラン・サーバーによる
  • ・全て消費税込
  • ・あんしんサポートとは:専門スタッフによる配達設置、サーバーの定期メンテナンス、故障対応を含むアクアクララを安心・快適にご利用頂くためのサービスです。

この表を見て想定外の料金がかかることに驚いたのではないでしょうか?違約金・解除料は申し込む前に想像しにくいものですが、このような料金がかかる可能性があることも踏まえ、慎重に検討することをおすすめします。

家族モデルごとの
1ヵ月の料金比較

次に、月々の料金がどのくらいかイメージしやすいよう、家族モデルごとに1ヵ月の料金比較もご紹介します。
月々の料金をトータルで比較すれば、アクアクララは決して高くないという事がお分かりいただけるでしょう。しかも、
アクアクララのお水の単価は低くおさえられているため、お水の利用量が増えれば増えるほどトータルの料金はお安くなります。特にお水をたくさん飲む夏の時期は、ほかのメーカーと大きな差が付きます。

子育て中の夫婦
利用者:大人2名、子ども2名
利用量(月)48L
アクアクララ 6,717/月
(内訳)
あんしんサポート料:1,100円/月
お水代:5,616円(12L×4本)
A社 8,230円/月
(内訳)
お水代:8,230円
(7.2L×6.6本)
B社 7,948円/月
(内訳)
お水代:7,948円(12L×4本)
共働き
利用者:大人2名
利用量(月)36L
アクアクララ 5,312円/月
(内訳)
あんしんサポート料:1,100円/月
お水代:4,212円(12L×3本)
A社 6,235円/月
(内訳)
お水代:6,235円(7.2L×5本)
B社 5,961円/月
(内訳)
お水代:5,961円(12L×3本)
1人暮らし
利用者:大人1名
利用量(月)24L
アクアクララ 3,908円/月
(内訳)
あんしんサポート料:1,100円/月
お水代:2,808円(12L×2本)
A社 4,115円/月
(内訳)
お水代:4,115円(7.2L×3.3本)
B社 3,974円/月
(内訳)
お水代:3,974円(12L×2本)
  • ・料金はシミュレーションであって、サーバー・プラン・利用量によって変動いたします。

ウォーターサーバーで比較

ウォーターサーバーは冷水と温水が出るというのが基本的な機能ですが、さらに詳細を比較すると、
設定温度やチャイルドロック、エコモードの有無など、アクアクララとほかのメーカーで違いがあることが分かります。
ご自身の生活スタイルに合う機能のものを選ぶことが大切です。

ウォーターサーバーの種類
アクアクララ 床置きタイプ:3タイプ(計5種)
卓上タイプ:1タイプ(計1種)
A社 床置きタイプ:5タイプ(計19種)
卓上タイプ:3タイプ(計10種)
B社 床置きタイプ:5タイプ(計16種)
卓上タイプ:1タイプ(計4種)
冷水・温水の温度
アクアクララ アクアファブ:冷水約5~12度、温水約80~90度
アクアウィズ:水温/5~11度 湯温/85~95度(省エネ運転中:70~75度)
その他のサーバー:冷水約5~12度、温水約80~90度
A社 サーバーA:冷水約4~10度、温水約80~85度(省エネ時65~75度)
サーバーB:冷水約5~10度、温水約80~85度(省エネ時70~75度)
サーバーC:冷水約4~10度、温水約80~85度(省エネ時70~75度)
サーバーD:冷水約3.5~8度、温水約80~90度
B社 サーバーA:冷水約6度、温水85度
サーバーB:冷水約6度、温水約87度
サーバーC:冷水約8度、温水約83度
エコモード
アクアクララ
・アクアウィズ:○
・その他のサーバー:×
A社
B社
・一部サーバーに搭載
チャイルドロック
アクアクララ
A社
B社
クリーンシステム
アクアクララ
・アクアウィズ:UV除菌ランプ
・その他のサーバー:AGプレート
A社
・UV照射ランプ又は内部温水循環(起動中約2時間利用不可)
B社
・一部サーバーに内部温水循環(起動中約2~4時間利用不可)

小さなお子様がいるご家庭では、誤って温水を出してしまうのを防ぐチャイルドロックは必須の機能です。
アクアクララでは全種類のウォーターサーバーにチャイルドロック又はロック付きフォーセットを装備しているので、安心してご利用いただけます。不在時や就寝時など、あまり利用しない時間帯に湯温を下げて電気代の元となる消費電力を抑えるエコモード付きの機種もご用意しています。
ウォーターサーバー内部を衛生的に保つクリーンシステムは、熱湯を循環させて殺菌するタイプや、UV殺菌するタイプなどがあります。
抗菌材やUV照射は長期間利用していると機能が低下しますが、アクアクララは定期メンテナンスの際にウォーターサーバーごと交換するので安心です。

配達システムで比較

お水の配達システムもメーカーごとに違いがあります。利用する前はどこのメーカーも同じと考える方が多いのですが、
実は「自社配達」か「配達業者に委託」かによって、サービスに大きな違いがあるのです。

ウォーターサーバーの設置方法
アクアクララ 自社専門スタッフが設置
A社 ご自身による設置
B社 ご自身による設置
・有償で委託業者が設置(8,800円)
お水の配達方法
アクアクララ 自社専門スタッフが設置
A社 宅配会社への委託
B社 宅配会社への委託
空ボトルの扱い
アクアクララ 自社専門スタッフが回収
A社 ご自身による破棄
B社 ご自身による破棄
注文方式
アクアクララ 都度注文
A社 定期配送
B社 定期配送
ノルマの有無
アクアクララ 無し
・1回の注文で2本以上
A社 無し
・2ヶ月以上注文が無い場合1,100円/月
B社 毎月12Lを2本以上
・2ヶ月以上注文が無い場合880円/月
不在時の対応
アクアクララ 留守置きサービス(不在時でも取り決めた場所に納品)
A社 不在票対応
B社 不在票対応
故障時の対応
アクアクララ 無償交換(専門スタッフが交換)
A社 無償交換(ご自身による梱包・発送)
B社 無償交換(ご自身による梱包・発送)

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アクアクララは自社配達を行なっており、お水の配達はもちろんウォーターサーバー本体も自社の専門スタッフが届けています。ウォーターサーバーをご自宅の希望の場所に設置し、すぐ使用できるようセットアップまで行います。一方、宅配業者に配達を委託しているメーカーの場合、宅配業者がウォーターサーバーを玄関先に届けたあとはお客様ご自身が設置作業を行います。重たいウォーターサーバーを玄関先から移動させるのは大変な作業で、女性には難しい場合もあるでしょう。また、ウォーターサーバーのセットアップが上手くできないと、お水が出ないといったトラブルが起きることもあります。

自社配達の場合、スタッフとコミュニケーションが取りやすいのもメリットの一つです。アクアクララの配達スタッフは商品知識などきちんと教育を受けており、使用中のウォーターサーバーに気になることがあればお水の配達時に相談することができます。万が一の故障の際もスタッフがすぐに駆け付けます。宅配業者に委託しているメーカーの場合、配達員にウォーターサーバーの相談はできません。水漏れなど急を要するトラブルの際も電話でのサポートのみというメーカーが多く、ウォーターサーバーの故障時はご自身で本体を梱包し、メーカーへ送り返す必要があります。

また、宅配業者に委託しているメーカーはお水の定期配送を行うケースが多く、月に何本以上といったお水の注文ノルマもあるので注意が必要です。定期的に届くお水を飲みきれないとどんどん溜まってしまいますが、定期配送を止めると違約金もかかる場合がほとんどです。そのため注文ノルマがないアクアクララに切り替えるお客様がたくさんいらっしゃいます。

<宅配料やお水代の値上げについて>
近年ニュースで見かけるように、宅配業者で運賃等の値上げが相次いでいます。その影響を受け、宅配業者に委託しているメーカーでも宅配料やお水代を値上げするケースが増えてきました。宅配業者に委託しているメーカーは値上げのリスクがあることを念頭に置いて検討しましょう。

アクアクララを
おすすめする理由

アクアクララとほかのメーカーの徹底比較をご覧になっていかがでしたでしょうか?
アクアクララはお水代のほかに、退会時の手数料も他社に比べると比較的安くなっています。トータルコストもアクアクララが断然お得です。ウォーターサーバーで比較しても、アクアクララは6種類から選べる上に、エコモードやチャイルドロックなど機能も充実しています。UV除菌ランプやAgプレートで除菌対策も施しているので、衛生面も安心です。配達システムで見ても、自社配達のアクアクララと宅配業者に委託しているメーカーではサービスに大きな違いがありました。自社配達だからこそ、ウォーターサーバーの設置からお水の配達、故障時の対応まで全て責任を持ってサポートできるのです。アクアクララは、ウォーターサーバーを検討する際におさえておきたい価格・ウォーターサーバー・配達システムの全てで、お客様に嬉しいメリットがあります。他のメーカーと比較しても自信を持っておすすめいたします。

  • ・比較表は2021年2月現在の情報です。